2010年01月29日

橋下知事「国防は国が判断するべき問題」(産経新聞)

【橋下日記】(27日)

 午前9時 登庁し報道陣の取材に応じる。米軍普天間飛行場の移設問題について「国防は北海道から沖縄まで関係し、国が判断するべき問題。地元の声だけでは決められない」。

 9時半 フォルカー・シュタンツェル駐日ドイツ大使の表敬訪問を受ける。

 9時45分 知事室で報告を受けるなどする。

 午後2時10分 定例会見。

 4時 知事室で執務。

 6時40分 WTCで在関西総領事らとの交流会。

【関連:橋下日記】
カジノ構想「僕自身では判断できない」
槙尾川ダム事業「今月中の結論は難しい」
「大阪市長とはかみ合わない」
中国総領事館の移転「一歩進んだ」
TVで「首相にふさわしい人」に選ばれるも…

<著作権法>新聞協会が反対意見書 2次利用緩和に(毎日新聞)
<鶴屋南北戯曲賞>小幡欣治さん作「神戸北ホテル」に(毎日新聞)
胆沢ダムの建設続行=首相(時事通信)
2千数百万詐取容疑で追送検=近未来通信元専務ら−警視庁(時事通信)
参院代表質問 「戦って」発言で首相「検察への圧力ではない」(産経新聞)
posted by ミタ ケンジ at 05:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。